茜雲残日録

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zoom RSS クリスマスローズの世界展(2)

<<   作成日時 : 2017/03/02 17:15   >>

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 多分最初は、私どもが最初に育てていた、あのこげ茶に紫が混じったような色で、一重の単純な花だったろうと思うが、交配に交配を重ね、ここまで多彩な花が作られてきたものであろう。

 それにしても豪華で華やかだ。

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コメント(12件)

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今日も素敵な綺麗なクリスマスローズばかりですね!
八重咲きなどはバラのように華麗ですね(^_-)-☆
素敵なお写真有難うございました。
peko
2017/03/02 17:31
こんにちは

今では様々な色の花が
それぞれ作者にとって
思い入れの花なんでしょうね
無門
2017/03/02 19:16
クリスマスローズのはじめは焦げ茶色のようなお花でしたか。どのお花も優しい色の可愛らしいお花ですね。以前、ブロ友でクリスマスローズを交配させて自分で新しいお花を作っている方がいました。
かるきち
2017/03/02 20:55
交配によって新しい花が出てきました。
ダブルのものが特に難しいです。最後の花が好きです。
流石世界クリスマスローズ展、色々見られますね。
信徳
2017/03/03 07:08
pekoさん
バラやボタンと見間違えるような豪華さですね。
茜雲
2017/03/03 07:51
無門さん
自然と人工との接点はどこまで進化するのでしょうね。
茜雲
2017/03/03 07:52
かるきちさん
素人の方かどうかは分かりませんが、一般の方でも交配によって新しい花を作ることができるのですか。これだけの花が見られるのも不思議ではないですね。
茜雲
2017/03/03 07:55
信徳さん
最後の写真、ちょっとピンが甘かったのでアップしようか迷いました。救われました。
茜雲
2017/03/03 07:56
おはようございます。
クリスマスローズ、と言われなければ分からないような。
ローズらしからぬ花形もあり、随分、奥が深い植物ですね。
色も、複雑!
ありがとうございました。
きまぐれ爺
2017/03/03 08:53
凍えそうな寒い冬の庭に彩りを添えてくれるこの花は「冬の女性」と呼ばれているそうですね。
茜雲さんの写真は、まさに女王の美しさ満載・・・!
mugen
2017/03/03 11:57
きまぐれ爺さん
私も驚きました。あまりにも最初の頃の印象が強く残っていて、時代の進展に驚きました。
茜雲
2017/03/03 13:05
mugenさん
「冬の女性」と呼ばれているのですか。知りませんでした。少なくとも今回の花々、まさに「冬の女性」です。仰るように「冬の女王」ですね。
茜雲
2017/03/03 13:07

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