茜雲残日録

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zoom RSS みこし宿の前にて

<<   作成日時 : 2018/04/17 20:08   >>

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 祭りは、母校に集結して、そこでのパフォーマンス並びに儀式を終えてから、街中を練り歩き、神社へと向かう。

 学校を出てからパトカーに先導され、区の役員が先頭に、厄年の献馬に続き、子供みこし、そして最後は奉賛会の献馬がしんがりを務める。

 我が町内のみこし宿は学校を出て最初に通るところに設置されている。

 すべてを迎え、見送る。

 奉賛会は、みこし宿の前で立ち止まり、子供会の発展を期して、万歳三唱。(最後の写真)

 子供みこしは、それぞれの子供会の希望を取り入れて町内会が2,3年ごとに制作する。

 恐らく人気キャラクターであると思うが私は関心がないのでよく分からない。

 今年は、我が組が、町内会のみこし当番に当たり、しかもみこし宿が小学校を出た直後の通りであったので、ゆっくりと全部を見ることができた。

 

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コメント(10件)

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子供神輿、みんなキャラクターでとてもかわいいですね。子供たちもとても素敵な思い出になりますね。こうした行事を大切に守って受け継がれていくって素晴らしいですね。
かるきち
2018/04/17 21:58
時代を反映したキャラクターが子供を喜ばせています。
こうやって行事を引き継ぎながら大人になって行くのですね。
楽しみな行事の一つなんでしょう。
幟も多くて馬も出て勇壮ですね。
信徳
2018/04/18 07:01
いまどきのお祭りって言うのもいいですが。
日本人の神社仏閣を守ろうという信仰心はどうなっちゃうんだろう。
そのうち社殿にキャラクターが祭られてたり(笑)
イッシー
2018/04/18 07:52
かるきちさん
地域が子供を育てる、祭は典型的ですね。町内会が協力して子供の楽しみを演出する、この伝統は維持されていかなければなりませんね。
茜雲
2018/04/18 07:54
信徳さん
地域が子供を育てる、祭の日1日でも、彼らの一生に影響していく、大人たちの最高の贈り物だと、つくづく感じさせられる一二日でした。子どもが育つ、評論家入りませんね。こうして町内ぐるみで、言えば奉仕が、子供を育てていくのでしょう。
茜雲
2018/04/18 07:59
イッシーさん
その心配はいりませんね。子供みこしも献馬も、神社で奉納し、宮司よりお祓いを受け、神社を代表して宮司より感謝を受けます。子どもが神社に接する貴重な場となっています。麗しい光景です。
茜雲
2018/04/18 08:03
子供神輿もそれぞれキャラクターを祭り上げて
微笑ましいですね〜(^_-)-☆
とっても可愛いです^^
こうして子供たちも参加出来てとても良いですね!!
これからも地域のものとして受け継がれて行くのですね〜
素敵なお写真有難うございました。
peko
2018/04/18 17:57
こんにちは

子供神輿は
キャラの作りが
見事過ぎる
大人が作っているのですね
無門
2018/04/18 19:12
pekoさん
少子時代、これだけの子供たちがいることを認識しました。そしてその子供たちが地域の人たちに支えられていることを。この人間関係は大切に維持されていかなければなりません。
茜雲
2018/04/19 08:03
無門さん
もちろんアイディアを出すのは子供、制作は大人です。
茜雲
2018/04/19 08:05

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